
Q ゲルって何ですか?
一言で言えばゼリー状のもののことです。
大量の水を吸収して、その水を逃がさずに抱えています。ネバネバした状態なので粘質とも呼ばれ、コンブや山芋がそれにあたります。
【ゲルの特性】
硬い角質をやわらかくします。
強い吸着力があります。
皮膚の潤いを長時間保ちます。
油分を使ってないので皮膚呼吸を妨げません。
新陳代謝をスムーズに行える環境を作ります。
Q 生体エネルギーってなんですか?
自然の名水と言われる水は生き物を蘇生し健康にしてくれます。水にも順位があり、このような名水を順位の高い水といいます。すべて存在するものは「情報」によってできていて、順位の高い情報処理をした水は、人体を励起し、健康、美容に機能します。順位の高い情報処理をした水を”生体エネルギー水”といいます。
ゲルクリームに使われている水も順位の高い水に精製した特別な水です。だからお肌にとても良いのです。
Q 皮膚が弱い人や敏感な人にも使えますか?
ゲルクリームは薬ではないのでトラブルや炎症を直すことはできません。しかし乾燥によるカユミやカサツキには大変良いようです。ただし、ステロイド軟膏を使用している方はゲルクリームをつけた後、一時ひどくなることがあります。これはリバウンド現象といって薬の副作用の一つです。ステロイドをつけた期間や量により個人差がありますが、炎症がかなり長引くことがあります。
Q 紫外線に直接あたっても大丈夫ですか?
ゲルクリームはUV機能はありませんが、日焼けによる炎症を防ぐことは出来ます。また、日焼けによる炎症などを早く戻すことができます。
Q たくさん付けてもベトつかず、長時間しっとりしているのはなぜですか?
ゲルクリームは、硬くなった角質をやわらかくする働きと、強い吸着力があります。その吸着力が毛穴の汚れや老化した角質(アカ)を取っていきます。古い角質がとれることにより、角質代謝が活発になりキレイな肌に代わります。ただし、強くこすりすぎないようにしてください。
Q 唇がすぐに乾燥して困ります。ゲルをつけてもいいですか?
乾燥しがちな唇にもゲルクリームをたっぷりとなじませて、水分を補ってください。ゲルを唇につけるとすぐに吸収されますので、何度も重ね塗りをして下さい。特にお休み前たっぷりなじませておくと、翌朝にはふっくらしっとりしています。口紅をつける前にもゲルクリームをつけて潤いを与えておくと、口紅の成分から唇を守ってくれます。
Q ゲルクリームを使って1ヶ月ほどになります。最近シミが薄くなって小ジワも目立たなくなってきたようです。なぜですか?
お肌(角質層)が乾燥すると新陳代謝がうまく行われず、老化した古い角質が停滞します。それがシミ・くすみの原因です。加えて化粧品に含まれる化学物質もシミの原因をつくっています。乾燥が進むと角質と角質の間に溝ができてしまいシワになるのです。ゲルクリームは硬い老化角質を柔らかくして角質代謝を正常に導きますから、シミの原因である古い角質が取り除かれて、自然ときれいな肌が生まれてきたのです。
Q ニキビの痕やシミが気になります。ゲルクリームを使うときれいになりますか?
表面に古い角質が残っていてシミやニキビ痕になっています。これらを取り除けば、下からきれいな皮膚になってきますので、根気よく毎日のお手入れを行ってください。
Q ゲルクリームはつけた瞬間にすーっと馴染んで心地よいのはなぜですか?
ゲルクリームは80%は水分です。乾燥したお肌に水分が吸収され、ちょうどお風呂上がりのようになっています。健康はお肌は本来このような状態をいいます。
ゲルクリームファンの皆様から届いた驚きの声
■■ 手にゲルクリーム ■■
● 美容師で手荒れに困っていましたが、ゲルクリームのおかげで今は大丈夫です。
● 冬になるとバンドエイドが必要だったのですが、ゲルクリームを使い始めて要らなくなりました。
■■ 足にゲルクリーム ■■
● かかとのかさかさがひどく、夏でもテープを貼っていましたが、ゲルクリームのおかげで今はツルツルです。
■■ 私にゲルクリーム ■■
● 10年来のシミがどんどん薄くなってきています。
● 乾燥肌で悩んでいましたがゲルクリームのおかげで今はしっとりしています。
● Tゾーンがいつもテカっていましたが、ゲルクリームを使っていたらテカらなくなりました。
● 不景気で困っていたんですが、化粧代がう〜んと安くなって助かっています。たった1個で全部の代用が出来るなんて本当にすごいと思います。

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